登録シューズ一覧に戻るアディダス ADIZERO BOSTON 13とナイキ ズーム フライ 6、どっちを選ぶ?
どちらもテンポアップ向けの現行モデル。スペックの違いと、どんな人にどちらが合うかを整理しました。
| 参考定価 | ¥18,700 | ¥18,700 |
|---|---|---|
| 重量 | 270g | 247g |
| ドロップ | 6mm | 8mm |
| プレート | 樹脂プレート | カーボン |
| クッション | バランス | バランス |
| 安定性 | ニュートラル | ニュートラル |
| ワイド展開 | なし | なし |
| 初心者向き | 経験者向け | 経験者向け |
選び方の整理
- ✓軽さで選ぶならナイキ ズーム フライ 6(247g)。アディダス ADIZERO BOSTON 13との差は23gです。
- ✓反発・スピード性能を重視するならカーボンプレート搭載のナイキ ズーム フライ 6。そのぶん脚力も要求されます。
アディダス ADIZERO BOSTON 13はこんな1足
サブ4〜3.5の距離走・テンポ走をこなす練習の主力
5本指EnergyRods搭載でラストまでペースを保てるスーパートレーナーとして評価が高い。
詳細レビューを見る ›実走コメント
アディダス ADIZERO BOSTON 13|Sさん(20代男性)
最近のクッション性の高い柔らかいシューズと比べると固めです。個人的には軽さと履いてる時のフィット感がしっくりきてましたし、ジョグ〜ロングランに向いてると思います。僕はこのシューズで毎月250〜300km走ってましたが、耐久性も文句なしでした。
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