ASICS
GEL-KAYANO 32

オーバープロネーションで膝や足首が不安な人
マックスクッションと4D GUIDANCE SYSTEMの安定性を両立した、安定系の王道と定番評価。
Hさん(20代男性)の実走コメント
1000km以上愛用。走る楽しさよりも怪我の予防を最優先にしている、安心感のあるシューズ。ジョグはこれでOK。
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥22,000
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主要ブランドの現行モデルと新しめの型落ちを、用途・安定性・クッション感で見られます。 実走コメントは、運営者が実際にHINODEメンバーへ聞いたものだけ掲載しています。
208
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188件 中 1〜24件目
型落ちも見る (20モデル)ASICS

オーバープロネーションで膝や足首が不安な人
マックスクッションと4D GUIDANCE SYSTEMの安定性を両立した、安定系の王道と定番評価。
Hさん(20代男性)の実走コメント
1000km以上愛用。走る楽しさよりも怪我の予防を最優先にしている、安心感のあるシューズ。ジョグはこれでOK。
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥22,000
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フルで自己ベストを狙うサブ3〜3.5ランナー
進化したLightstrike ProとEnergy Rods 2.0でついに200g到達、エネルギーリターン最高クラスと評される。
Kさん(30代男性)の実走コメント
個人的にはハーフまでなら一番反発をもらえるシューズだと感じています。スピードに乗った時の推進力はかなり強いです。ただし、足や走法を選ぶシューズでもあり、人によってはふくらはぎや足まわりに負担が出たり、つりやすく感じる可能性もあるので、必ず試してから使うのがおすすめです。履き心地は少し独特で、バレーシューズのような感覚もあるので、一度試し履きしてみるだけでも面白いと思います。 自分の場合は、反発をもらって攻める日はAdios Pro 4やMETASPEED SKY、脚を守りながら距離を積む日はGEL-NIMBUSという感じで履き分けています。特に厚底レーシング系は合う・合わないが大きいので、購入前や本番前に必ず試しておくのが大事だと思います。
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¥28,600
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厚底すぎない万能シューズで、ジョグから速めの練習まで一足広く使いたい人
FF BLAST PLUSと3D SPACE CONSTRUCTIONを使い、クッション性と前への推進力を両立した軽量モデル。カーボンなしで自分の足で進む感覚を残します。
Rさん(30代男性)の実走コメント
ジョグからポイント、スピードなど、幅広く使える万能シューズです! 厚底すぎないのも気に入ってます。
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¥15,400
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リカバリーやゆっくり長く走る日に、安心感のある厚底クッションが欲しい人
前作からミッドソールを約2mm厚くし、FF BLAST PLUS ECOとPureGELを使ったマックスクッションモデル。接地面の広さと安心感を重視した一足です。
Rさん(30代男性)の実走コメント
クッション性高く、接地面積も広いので、リカバリー用に安心して走れます。少しリアクション(潰れて戻るまでのスピード)は悪いです。
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¥20,900
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クッション最優先の初心者・ゆったりジョグ派
FF BLAST PLUS+PureGELの極上の柔らかさはそのままに、前作比約20gの軽量化が高評価。
Kさん(30代男性)の実走コメント
脚をしっかり保護してくれる万能シューズという印象です。普段のジョグや長距離走でも安心して使いやすく、距離を踏みたい時や疲労を残したくない時にかなり重宝しています。
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¥22,000
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サブ4を狙う安定性重視の中級ランナー
FF BLAST MAXを得て「ノヴァブラストの安定版」と評される軽快な安定系トレーナー。
Yさん(40代男性)の実走コメント
主にジョグ、LSD用 もともとクッション性重視なので、GT-2000シリーズは4から使ってます 14はそこそこのクッション性がありながら重くないので、走る習慣がついてきた人におすすめです! スピードはあまり出ないので、マラソンだと初マラソンやサブ5〜4.5くらい向けかと思います!
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¥16,500
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ピッチを刻んでスピードを上げるタイプのレース用シューズを探している人
FF LEAPとFF TURBO PLUSを使ったTOKYOシリーズのピッチ型レーサー。stride / pitchを質問に入れるなら、SKY TOKYOと並べて扱いやすいモデルです。
Rさん(30代男性)の実走コメント
その性能を最大限発揮させて履きこなすには一定の走技術と筋力が必要だと感じます。接地面積もめちゃ狭いので、筋力弱いとぐらついて逆に遅くなり怪我します。 しかし、履きこなせるようになると、地面がトランポリンのように感じるぐらい最強のシューズです。レース用ですね!
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¥29,700
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サブ3〜エリートのストライド型レーサー
FF LEAPフォームで先代から大幅軽量化し「タイムを削るシューズ」と高評価のフラッグシップ。
Kさん(30代男性)の実走コメント
METASPEED SKYも反発をもらいやすく、Adios Pro 4より軽さを感じます。ハーフでもフルでも使えるシューズで、スピードを出したいレースやポイント練習でも使いやすいです。ただ、こちらも合う・合わないが出やすいので、自分の足や走法に合うか確認してから使うのが良いと思います。
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¥29,700
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カーボンなしでシューズの反発を借りたいサブ4以上のランナー
FF TURBO PLUSとFF BLAST PLUS ECOを組み合わせた高反発スーパートレーナー。プレートなしで、ロング走からレースまで軽快に使いやすい一足。
Yさん(40代男性)の実走コメント
主にレース用 タイムを出すならスピード性のあるシューズを!と勧められた結局たどり着いた一足。 ハネ感があるので慣れるのにコツが要りますが、フィットしてからの躍動感はとにかく快適! フルマラソンで2回使いましたが、ペースを抑える前半でもそれなりに手助けしてくれ、脚が疲れる後半はスピードをカバーしてくれます。 カーボン入りは脚へのダメージが怖いけど、シューズの力を借りたいという人にぴったりです! マラソンならサブ4以上の人向けかと思います!
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¥24,200
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幅広・歩行兼用・関節保護を重視して、安心して距離を踏みたい人
DNA LOFT v3、ロッカー形状、広い接地面を備えた高クッションモデル。roomy fitとwide対応が強みで、“best value max cushion”系の評価が目立ちます。
Hさん(20代男性)の実走コメント
足裏の広い接地面のおかげで安定感はバッチリしつつも、少しの柔らかさもあり、練習の8割を占めるジョグにもってこい。
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¥22,000
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ロング走やテンポ走で、軽さと反発をどちらも使いたい人
LightSprayアッパーとHelion HF hyper foamを使ったCloudmonster 3系のスーパートレーナー。公式ではロング走とテンポ走向け、205g、6mmドロップのモデルとして整理されています。
Sさん(20代男性)の実走コメント
2026年3月から始めたポイント練(テンポ走)で使用。正直違いはそこまでわからない。デザインも良いので、遠方でのレースや、旅行・出張先では、この靴を普段靴としても履いて、そのままレースであったり旅行中でのランにも使っている。
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¥27,500
詳しく見る ›アディダス

サブ4〜3.5の距離走・テンポ走をこなす練習の主力
5本指EnergyRods搭載でラストまでペースを保てるスーパートレーナーとして評価が高い。
Sさん(20代男性)の実走コメント
最近のクッション性の高い柔らかいシューズと比べると固めです。個人的には軽さと履いてる時のフィット感がしっくりきてましたし、ジョグ〜ロングランに向いてると思います。僕はこのシューズで毎月250〜300km走ってましたが、耐久性も文句なしでした。
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¥18,700
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プレートなしで速く楽しく走りたい人向けのEVO SL系バリエーション
ADIZERO EVO SLのWOVENアッパー版として扱いやすいモデル。走りのキャラクターはEVO SL系の軽快さを引き継ぎつつ、アッパー違いで見た目や足当たりの好みが分かれる枠です。
Sさん(20代男性)の実走コメント
サブ3の友人から、この靴に変えるだけで、それだけでタイムが大幅に早くなるから買うべきだと言われて購入。実際のところはそんな感じはまだせず、よくわからない。ポイント練で、クラウドモンスター3と気分で切り替えて使用。インターバルとかもやるようになったら、この靴を使う気がしている。
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¥19,800
詳しく見る ›ナイキ

柔らかい高クッションでロング走やリカバリーを楽に走りたい人
full-length ZoomXを使った高クッションモデル。広い接地面で安定しつつ、RunRepeatでは反発と衝撃吸収の評価が高い一方、やや重さと狭めのトゥボックスも指摘されています。
Sさん(20代男性)の実走コメント
2023年にランニングを始めて以来、インヴィンシブルを履き続けて、その流れで後継モデル?のボメロに。クッション性が高く、ふわふわしている感じが強い。(他のシューズを履いたことがなかったけど履いてみて実感した) 足首周りが不安定になりやすいという話もあるが、クロカンコースみたいな足元が不安定なところ以外では感じたことはない。もともとはレースとかもこの一足ですべてやっていたが、今はジョグでメイン使用。
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¥22,000
詳しく見る ›ニューバランス

ジョグからテンポ走まで1足で済ませたいランナー
PEBA配合FuelCellの柔らかさと反発、約224gの軽さでコスパ最強のオールラウンダーと各所で絶賛。
Rさん(30代女性)の実走コメント
ポイント練習にもロング走にも使いやすい、オールマイティなシューズです。軽くて私服にも馴染むデザインなので旅行先にそのまま履いて行ってランニング出来ます!
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥16,940
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雨の日でも走れる防水寄りのデイリーシューズを探している人
Velocity Nitro 4のGTX版として、雨天ジョグや濡れた路面で使い分けやすいモデル。通常版よりも防水性優先で、蒸れや暑さはトレードオフになりやすいです。
Sさん(20代男性)の実走コメント
雨の日用に使用。季節的に暑いのもあるかもしれないけれど、蒸れる感じがする。そもそも雨の日に走れば蒸れる気はするが。
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥22,000
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ゼロドロップに慣れていて、足の自然な動きと接地感を重視するジョグ・スピードワーク派
24mmの低いスタックとAltra EGOフォームを継承し、アウトソールの耐久性と快適性を更新。足を使って走る感覚を残した現行Escalanteです。
¥23,100
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毎日のジョグやロング走で新しい選択肢を探す人
2025年5月発売枠のデイリーモデル。 Altra入門に向く4mmドロップのロードデイリー。接地感と安定性、ジム兼用性が高い。派手な反発はないが「忘れる快適さ」が強み。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。
価格はストアで確認
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毎日のジョグやロング走で新しい選択肢を探す人
2026年1月発売枠のデイリーモデル。 Flow 2の良さを引き継ぎ、アッパー/踵まわりを改善。低ドロップ入門、広いトゥボックス、日常ランに強い。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。
¥24,200
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未舗装路・公園・林道・山道を走る人
2026年2月発売枠のトレイルモデル。 Experience Flowのトレイル版。ゼロドロップに抵抗がある人でも使いやすい低ドロップ・広トゥボックスのライトトレイル枠。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。
¥29,700
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未舗装路・公園・林道・山道を走る人
2024年12月発売枠のトレイルモデル。 Altraの代表的トレイル。広いトゥボックス、ゼロドロップ、接地感、耐久が軸。厚底ではないため超長距離の保護はOlympus/Timpに劣る。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。
¥23,650
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未舗装路・公園・林道・山道を走る人 / 脚を守りながらイージー/ロングを走りたい人
2024年7月発売枠のトレイルモデル。 ゼロドロップの高クッショントレイル。広いトゥボックスとVibram系グリップで長距離に強い。低ドロップ未経験者にはふくらはぎ負荷に注意。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。
¥26,950
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過回内傾向、疲れるとフォームが崩れる人
2025年7月発売枠のスタビリティモデル。 ゼロドロップ高クッション安定モデル。広いトゥボックスとガイドで、自然な足幅を保ちながらサポートが欲しい人向け。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
¥29,150
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未舗装路・公園・林道・山道を走る人 / 脚を守りながらイージー/ロングを走りたい人
2026年1月発売枠のトレイルモデル。 Olympusより軽く、Lone Peakよりクッションのある中間トレイル。長めの林道や走れるトレイル向け。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
¥25,850
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