登録シューズ一覧に戻るBrooks Glycerin 22とTopo Athletic Atmos、どっちを選ぶ?
どちらも厚底クッション向けの現行モデル。スペックの違いと、どんな人にどちらが合うかを整理しました。
| 参考定価 | ¥25,300 | ¥26,400 |
|---|---|---|
| 重量 | 289g | 275g |
| ドロップ | 10mm | 5mm |
| プレート | プレートなし | プレートなし |
| クッション | やわらかめ | やわらかめ |
| 安定性 | ニュートラル | ニュートラル |
| ワイド展開 | あり | なし |
| 初心者向き | ◎ | ◎ |
選び方の整理
- ✓ドロップはTopo Athletic Atmosが5mm、Brooks Glycerin 22が10mmと差が大きく、接地の感覚がかなり異なります。今履いているシューズに近いほうが移行しやすいです。
- ✓軽さで選ぶならTopo Athletic Atmos(275g)。Brooks Glycerin 22との差は14gです。
- ✓価格を抑えたいならBrooks Glycerin 22。定価ベースで¥1,100の差があります。
- ✓足幅が広めなら、ワイドサイズを選べるBrooks Glycerin 22が合わせやすいです。
Brooks Glycerin 22はこんな1足
リカバリーラン・イージーラン専用の最上級クッションが欲しい人
窒素注入の新ミッドソールDNA Tunedがブルックス史上最もソフトと評され、イージーデイ用として高評価。
詳細レビューを見る ›Topo Athletic Atmosはこんな1足
幅広足でマックスクッションが欲しいランナーのロング走・リカバリー用
Topo史上最厚の38mmスタックを持つ初のマックスクッションモデルで、広い足入れと安定した接地感が支持される。
詳細レビューを見る ›この2足で迷っているなら、90秒の診断で自分との相性も確認できます
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