ASICS
GEL-KAYANO 32

オーバープロネーションで膝や足首が不安な人
マックスクッションと4D GUIDANCE SYSTEMの安定性を両立した、安定系の王道と定番評価。
Hさん(20代男性)の実走コメント
1000km以上愛用。走る楽しさよりも怪我の予防を最優先にしている、安心感のあるシューズ。ジョグはこれでOK。
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥22,000
詳しく見る ›BRAND
掲載 27モデル
通常表示は発売からおおむね2年以内のモデルを優先しています。
型落ちも見る (3モデル)日本人ランナーの足型データを長年蓄積してきた国内最大手。初心者向けのGEL-NIMBUSやGT-2000から、レース用のMETASPEEDまでフルラインナップが揃い、ワイド展開も豊富。最初の1足で迷ったらまず候補に入るブランドです。
ASICS

オーバープロネーションで膝や足首が不安な人
マックスクッションと4D GUIDANCE SYSTEMの安定性を両立した、安定系の王道と定番評価。
Hさん(20代男性)の実走コメント
1000km以上愛用。走る楽しさよりも怪我の予防を最優先にしている、安心感のあるシューズ。ジョグはこれでOK。
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥22,000
詳しく見る ›ASICS

厚底すぎない万能シューズで、ジョグから速めの練習まで一足広く使いたい人
FF BLAST PLUSと3D SPACE CONSTRUCTIONを使い、クッション性と前への推進力を両立した軽量モデル。カーボンなしで自分の足で進む感覚を残します。
Rさん(30代男性)の実走コメント
ジョグからポイント、スピードなど、幅広く使える万能シューズです! 厚底すぎないのも気に入ってます。
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥15,400
詳しく見る ›ASICS

リカバリーやゆっくり長く走る日に、安心感のある厚底クッションが欲しい人
前作からミッドソールを約2mm厚くし、FF BLAST PLUS ECOとPureGELを使ったマックスクッションモデル。接地面の広さと安心感を重視した一足です。
Rさん(30代男性)の実走コメント
クッション性高く、接地面積も広いので、リカバリー用に安心して走れます。少しリアクション(潰れて戻るまでのスピード)は悪いです。
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥20,900
詳しく見る ›ASICS

クッション最優先の初心者・ゆったりジョグ派
FF BLAST PLUS+PureGELの極上の柔らかさはそのままに、前作比約20gの軽量化が高評価。
Kさん(30代男性)の実走コメント
脚をしっかり保護してくれる万能シューズという印象です。普段のジョグや長距離走でも安心して使いやすく、距離を踏みたい時や疲労を残したくない時にかなり重宝しています。
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥22,000
詳しく見る ›ASICS

サブ4を狙う安定性重視の中級ランナー
FF BLAST MAXを得て「ノヴァブラストの安定版」と評される軽快な安定系トレーナー。
Yさん(40代男性)の実走コメント
主にジョグ、LSD用 もともとクッション性重視なので、GT-2000シリーズは4から使ってます 14はそこそこのクッション性がありながら重くないので、走る習慣がついてきた人におすすめです! スピードはあまり出ないので、マラソンだと初マラソンやサブ5〜4.5くらい向けかと思います!
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥16,500
詳しく見る ›ASICS

ピッチを刻んでスピードを上げるタイプのレース用シューズを探している人
FF LEAPとFF TURBO PLUSを使ったTOKYOシリーズのピッチ型レーサー。stride / pitchを質問に入れるなら、SKY TOKYOと並べて扱いやすいモデルです。
Rさん(30代男性)の実走コメント
その性能を最大限発揮させて履きこなすには一定の走技術と筋力が必要だと感じます。接地面積もめちゃ狭いので、筋力弱いとぐらついて逆に遅くなり怪我します。 しかし、履きこなせるようになると、地面がトランポリンのように感じるぐらい最強のシューズです。レース用ですね!
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥29,700
詳しく見る ›ASICS

サブ3〜エリートのストライド型レーサー
FF LEAPフォームで先代から大幅軽量化し「タイムを削るシューズ」と高評価のフラッグシップ。
Kさん(30代男性)の実走コメント
METASPEED SKYも反発をもらいやすく、Adios Pro 4より軽さを感じます。ハーフでもフルでも使えるシューズで、スピードを出したいレースやポイント練習でも使いやすいです。ただ、こちらも合う・合わないが出やすいので、自分の足や走法に合うか確認してから使うのが良いと思います。
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥29,700
詳しく見る ›ASICS

カーボンなしでシューズの反発を借りたいサブ4以上のランナー
FF TURBO PLUSとFF BLAST PLUS ECOを組み合わせた高反発スーパートレーナー。プレートなしで、ロング走からレースまで軽快に使いやすい一足。
Yさん(40代男性)の実走コメント
主にレース用 タイムを出すならスピード性のあるシューズを!と勧められた結局たどり着いた一足。 ハネ感があるので慣れるのにコツが要りますが、フィットしてからの躍動感はとにかく快適! フルマラソンで2回使いましたが、ペースを抑える前半でもそれなりに手助けしてくれ、脚が疲れる後半はスピードをカバーしてくれます。 カーボン入りは脚へのダメージが怖いけど、シューズの力を借りたいという人にぴったりです! マラソンならサブ4以上の人向けかと思います!
東京の朝ランコミュニティHINODEのメンバーに運営が直接確認
¥24,200
詳しく見る ›ASICS

価格を抑えて短距離から始めたい初心者
2024年12月発売枠のデイリーモデル。 価格を抑えた弾む系デイリートレーナー。上位Novablastほどの完成度ではないが、ジム・ジョグ・短めの日常ランに向く。初心者向けDBではExciteより走れる選択肢。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。
価格はストアで確認
詳しく見る ›ASICS

毎日のジョグやロング走で新しい選択肢を探す人
2025年2月発売枠のデイリーモデル。 Nimbusより軽く安い万能デイリートレーナー。レビューでは安定性とクセのなさが評価される一方、Novablast系の弾みを期待すると物足りない。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。
価格はストアで確認
詳しく見る ›ASICS

軽さとクッションのバランスが良い定番シューズで、毎日のジョグからロング走までこなしたい初心者〜サブ4を目指す人
FF BLAST MAX刷新で反発が増した万能デイリーの定番後継。総合力の高さと手頃な価格が武器で、初心者のジョグからロング走まで定番枠と評価されています。
¥16,500
詳しく見る ›ASICS

価格を抑えて短距離から始めたい初心者
2025年6月発売枠のデイリーモデル。 低価格帯のエントリー日常靴。高反発や軽量性より、初級者・ウォーキング兼用・ジム用途の安心感を重視。レビュー母数は少なく、DB上は上位モデルとの違いを明確化すべき。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
価格はストアで確認
詳しく見る ›ASICS

膝や足首に不安があり、しっかりした安定サポートでフルマラソン完走や長い距離を目指す人
安定機構を4D GUIDANCE SYSTEMからFLUIDSUPPORTに刷新した安定系王道の後継。国内レビューでは「サポートの強制感が消えて自然な履き心地」と好評です。
¥22,000
詳しく見る ›ASICS

初中級トレイルランナーのロング走・オールラウンドな山行
トゥボックス拡大とFF BLAST MAX増量で快適性と安定性が向上した万能トレイルシューズと評価され、公式レビューも4.9/5。
¥17,600
詳しく見る ›ASICS

ロングトレイルで脚への負担を抑えたい初〜中級者
「トレイル界のGEL-NIMBUS」とYouTubeで例えられる長時間の快適さと脚保護が持ち味。俊敏さよりクルーザー性格。
¥19,800
詳しく見る ›ASICS

整備されたトレイルや林道を、安定感と耐久性重視でゆっくり長く走りたい人
40mm級マックスクッションのトレイル。柔らかさより安定と耐久寄りの乗り味で、整備されたトレイルのロング走に強いと評価されています。
¥19,800
詳しく見る ›ASICS

脚を守りながらイージー/ロングを走りたい人
2024年9月発売枠のマックスクッションモデル。 省エネ系ロッカーのマックスクッション版。レビューでは長距離イージー、LSD、脚を残すジョグ向け。反発で押すより、ロッカーで転がす。重さと汎用性の低さが弱点。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。
価格はストアで確認
詳しく見る ›ASICS

脚を守りながらイージー/ロングを走りたい人
2025年12月発売枠のマックスクッションモデル。 公開レビュー母数が限定的。Glideride Maxの後継なら、より軽量化・安定化・アッパー改善が主論点。DB登録前に公式ページと海外レビューの実在確認が必須。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
価格はストアで確認
詳しく見る ›ASICS

ペース走、インターバル、レース用途を明確に持つランナー
2025年7月発売枠のテンポモデル。 薄底寄りのスピード練習/短距離レース靴。カーボンレーサーではなく、接地感・軽さ・価格を取りに行くモデル。日本市場では部活・駅伝・インターバル用途の文脈で整理しやすい。 プレートに頼りすぎず、用途に合うかを比較したい一足です。 公開レビューが薄めのため、数値は確認できた範囲だけ掲載しています。
価格はストアで確認
詳しく見る ›ASICS

サブ3〜サブ4を狙うランナーのテンポ走・レース兼用カーボンシューズ
前作から約50g軽量化と低スタック化で操作性が復活し、「練習で使えるコスパ最強カーボン」とRunRepeat等で高評価。
¥19,800
詳しく見る ›ASICS

高スタックで反発の強いデイリーシューズを探している人
FF TURBO SQUAREDをフルレングスで使い、幅広い速度・距離に対応する高反発デイリー。プレートなしながら反発が強く、スーパートレーナーの完成形と評価するレビューもあります。
¥27,500
詳しく見る ›ASICS

ペース走、インターバル、レース用途を明確に持つランナー / 未舗装路・公園・林道・山道を走る人
2024年7月発売枠のトレイルモデル。 ASICSの本格トレイルレーサー。軽量・高反発・推進を狙う一方、路面が荒れるほど安定性と足さばきの評価が分かれる。Tecton X3やAgravic Speed Ultra系と比較。 カーボン系の推進力も含めて検討したい一足です。
価格はストアで確認
詳しく見る ›ASICS

ペース走、インターバル、レース用途を明確に持つランナー
2025年8月発売枠のレースモデル。 ASICSの最新レーシングフォーム文脈で登場する名称。公開レビューの文脈では「制御が難しいほど速い」「直線的に走らせる」系の性格が示唆される。DBでは上級者専用・レース専用として慎重に扱う。 カーボン系の推進力も含めて検討したい一足です。
価格はストアで確認
詳しく見る ›ASICS

ジョグからペース走まで1足で済ませたい万能派
FF BLAST MAX採用で反発性が向上し、跳ねる楽しさとコスパで国内外レビュー上位常連。
¥16,500
詳しく見る ›ASICS

弾む感覚のあるデイリートレーナーでジョグから速めの練習まで楽しみたい人
FF BLAST MAXにFF TURBO SQUAREDのトランポリン構造を組み合わせた現行デイリー。YouTubeレビューでは“faster, bouncier”系の肯定的な声が目立ちます。
¥17,600
詳しく見る ›ASICS

テンポ走や速めのデイリーで、軽量高反発の感覚を使いたい人
FF BLAST MAX、FF TURBO SQUARED、ASTROPLATEを組み合わせた高速トレーニング寄りのモデル。Megablastよりdaily fast側として整理しています。
¥22,000
詳しく見る ›ASICS

ロングランからテンポ走まで一足でこなしたい中上級ランナー
Believe in the Runで全テスターがSティア評価、46.5mmの高スタックながら軽く、METASPEED譲りのFF LEAPによる弾む万能トレーナーと絶賛。
¥26,400
詳しく見る ›ブランドにこだわらず探すなら、90秒の診断がいちばん早いです
シューズ診断をやってみる ›